KOGURE PRINTING — KAMISATO, SAITAMA
PTA広報紙は、フルカラーで。
より見やすく、カンタンに。
埼玉県上里町の印刷屋です。学校やPTAの広報紙、地域の会報を、フルカラーで刷っています。
原稿づくりでお困りのときは、暗い写真を明るくするところからお手伝いします。
PRINTING SHOP IN YOUR TOWN刷る前の相談から、お付き合いします。
埼玉県児玉郡上里町の印刷屋です。
PTAの広報紙、自治会の会報、
お店のチラシや名刺を刷っています。
PTAの広報紙は、毎年ちがう方が担当されます。
原稿の作り方も、写真の集め方も、入稿の仕方も、
その年に初めて経験される方がほとんどです。
「この写真、暗くて使えないかも」というものも、
まずお持ちください。ただ明るくするのではなく、
刷り上がりが「良い感じ」に見えるように加工します。
当店にできること
こんなものを刷っています
広報紙のほかにも、地域の会社・お店・団体のお仕事を承っています。
よくいただくご質問
PTAの広報紙をつくるのが初めてです。何から相談すればいいですか。
「何ページで、何部くらい、いつまでに」の3つだけ決まっていれば、あとは一緒に考えます。まだ決まっていなくても構いません。まずはお電話ください。
写真が暗くて使えるか不安です。
そのままお持ちください。室内や逆光で撮られた写真を、印刷したときに見やすくなるよう加工します。ただ明るくするのではなく、色合いを含めて調整します。
原稿はどんな形で渡せばいいですか。
Word や PowerPoint、手書きの割付でも承ります。データの形式でお困りの場合もご相談ください。
少ない部数でも刷ってもらえますか。
部数のご相談も承ります。ご希望の部数をお伝えください。
見積りだけでもお願いできますか。
もちろんです。お見積りは無料です。他社さんとの相見積りでも構いません。
お知らせ
お客様の景品に「応急手当手ぬぐい」をご採用いただきました
いざという時に役立つ!「応急手当手ぬぐい」のご紹介
公式SNS(Instagram・Facebook)を更新しました
暗い写真を明るく加工します
この4件は、現在のホームページに掲載されている見出しをそのまま載せています。お知らせは 2009年6月まで遡れました。長く続けてこられたことが、そのまま分かる状態です。
そのうえで申し上げると、2020年7月の「暗い写真を明るく加工します」が、いちばん御社らしい記事だと思いました。「ただ明るくするのではなく、説明が難しいのですが……良い感じにしております」という一文です。この案では、これを奥のお知らせに埋めず、PTA広報紙のページの中心に引き上げました。
現在のサイトから、ここが変わります
現在のホームページ(r.goope.jp/kogure)を拝見しました。PTA広報紙という主力をはっきり打ち出されていて、お知らせも続いています。そのうえで、気づいた点をまとめました。
他社の広告が、御社のサイトに出ています
ページのいちばん下に「誰でも簡単、無料でつくれるホームページ 今すぐはじめる」という、ホームページ作成サービス側の宣伝が表示され続けています。「Powered by グーペ」の表記も同様です。
他社の宣伝は一切入りません。印刷は「体裁」を売る商売です。その会社のサイトの一番下に、よその会社の広告が入っているのは惜しいところだと思いました。ページの下に出るのは御社の連絡先だけになります。
自社の住所(ドメイン)を持っていません
サイトのURLが r.goope.jp/kogure という、作成サービス側のアドレスの中の一区画になっています。名刺や広報紙の奥付にこのURLを載せても、どこの会社のものか一目では分かりません。
kogure-print.jp のような自社のアドレスを取得します(年間で数千円程度です)。メールアドレスも info@自社のアドレス にできます。学校やPTAとのやり取りで、信用のされ方が変わります。
「何を刷れるのか」が、写真でも一覧でも分かりません
掲載されているのは、企業名・住所・電話番号といった基本情報が中心で、印刷したものの写真が1枚もありません。品目の一覧もないため、頼めるものが分かりません。
刷り上がった広報紙、チラシ、封筒、記念品を並べた「取扱品目」のページを作ります。PTAの広報委員さんは毎年ちがう方が担当されます。「去年どこに頼んだか」を知らない方が探すとき、写真と一覧がないと判断できません。
アクセスカウンタが訪問者に見えています
ページの下に「Today / Yesterday / Total」というアクセス数の表示が出ています。これは本来、サイトの持ち主が管理画面で見るための数字です。
訪問者側には表示しません。アクセス数は管理画面で、どのページがよく見られているかまで含めて確認できるようにします。「広報紙のページだけよく見られている」といったことが分かります。
SNSをやっているのに、リンクがありません
お知らせに「公式SNS(Instagram・Facebook)を更新しました」とありますが、サイトからSNSへ行くボタンが見当たりませんでした。ご覧になった方が、そこで止まってしまいます。
アカウントのURLをお知らせいただければ、ここにボタンを置きます。さらに、Instagram の投稿をトップページに自動で流し込むこともできます。SNSを更新するだけでホームページの新着も同時に更新される形にすれば、更新の手間が半分になります。